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特集SPECIAL FEATURE

LOOPWHEELER
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ジブリ美術館

2023.11.17

ー「世界一、正統なスウェットシャツ」をー という理念のもと、吊り編み機を使った昔ながらの製法で、日本製のスウェットウェアを作り続けている『LOOPWHEELER(ループウィラー)』。
ジブリ美術館とのコラボレーションは今年で16年目を迎え、すっかり冬の定番アイテムとなりました。
今年は何にでも合わせやすく、様々なコーディネートをお楽しみいただける「ボートネックスウェット」が登場です。

ジブリ美術館オリジナル
LOOPWHEELER
BOATNECK SWEAT SHIRT 2023

着こむほどに身体になじんでくるループウィラーのスウェット。柔らかく着心地の良い「LW吊り裏毛」はパターン素材にLWライト30/9吊り裏毛を使用しています。
シンプルなデザインのボートネックスウェットは、季節を問わず活躍してくれること間違いなし。初めての方にもおすすめの一着です。

(左)LOOPWHEELER ボートネックスウェット 2023 オートミール×グレーメランジ
(右)LOOPWHEELER ボートネックスウェット 2023 グレーメランジ×マリン
各24,200円(税込)
左腕にはジブリ美術館の紋章ワッペン
ボディ色となじむよう、同系色のモノトーンでまとめています
「GMMLWTTR」は、ジブリ美術館・ループウィラー・トトロの頭文字です♪
後ろ右裾部にはトトロ、カエル、マックロクロスケ、ループウィラーのロゴが並んでいます
袖口の「ループウィラー」タグ
カタカナ表記はブランドのこだわり

くり返し洗濯してもその風合いが失われにくく、だんだん体になじんでくる着心地の良さがループウィラーのスウェットの特性です。
そのためデザイン面でも、定番として大切にしていきたい紋章のワッペンやマークをあしらいつつ、シンプルにまとめることで、流行に左右されずに永く着ていただけるデザインを目指しました。
ぜひ手触りのよさや丈夫さを実感してみてください。

日本に現存する機械はわずかという「吊り編み機」
スウェットはこの機械を使って、1mに1時間をかけじっくりと編まれます
(写真はループウィラー千駄ヶ谷店に展示されている吊り編み機)

日本に残された希少な製法で、色々な人たちの手によって大切につくられているループウィラーのスウェット。
創業者である、ループウィラー 代表の鈴木諭さんにお話を伺った「マンマユート便り」もぜひ併せてご覧ください。

▼マンマユート便りVol.22「着るたびにからだの一部になってゆく……ループウィラーのスウェット&パーカ」
https://www.ghibli-museum.jp/shop/gior/013163/

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