GHIBLI MUSEUM
Tシャツ コレクション 2026
今年も様々なジブリ美術館オリジナルTシャツが揃いました。
前後に描かれたシンプルな線画が印象的な「屋上ロボット兵 ホワイト」が、オンラインショップに初登場。美術館Tシャツの中でも、長きにわたり愛されている定番デザインです。
その他にも、ジブリ美術館のアートを感じるTシャツや、家族でお揃いコーディネートを楽しめるTシャツが盛りだくさん♪
ぜひデザインをじっくりとご覧ください。

「屋上ロボット兵」
ホワイト/グレー S/M/L/LL 5,940円(税込)
ジブリ美術館の守り神「屋上ロボット兵」が大きくプリントされたTシャツです。背中に描かれたロボット兵の後ろ姿に、どことなく哀愁を感じる一枚です。


「ジブリミュージアム ミタカ」
白/紺 S/M/L/LL 6,930円(税込)
ジブリ美術館の建物や屋上のロボット兵、螺旋階段、旗などが描かれた、ジブリ美術館を代表するTシャツです。
デザインを手掛けたのは初代館長の宮崎吾朗監督。
着る人を選ばない、ベーシックな1枚に仕上がっています♪丈夫な生地感で透け感が少なく、ハリのある肌触りのTシャツです。
デザインを手掛けた宮崎吾朗監督の「GORO」のサインが小さく入っているので、ぜひ探してみたください♪



「マックロクロスケ潜水窓」
ホワイト/ブラック S/M/L/LL 5,940円(税込)
ホワイト/バナナクリーム Kids 90/110/130 4,730円(税込)
たくさんのマックロクロスケが見える丸い窓。「潜水窓」とよばれるその窓は、見つけると思わず立ち止まってしまう、美術館でも人気の場所です。
そんな潜水窓のTシャツは、バックプリントのマックロクロスケのかわいさと、フロントのシンプルさとのギャップが魅力の1枚です。


「あるくの大すき」
ホワイト/ダークグリーン S/M/L/LL 5,940円(税込)
ホワイト/グリーン Kids 90/110/130 4,730円(税込)
メイや中トトロ、草木、雲などがゆっくりと動く、電動カラクリ小窓「あるくの大すき」。「動きはじめの部屋」という展示室の最初にある、アニメーションのはじまりを感じさせる展示物です。
窓には名誉館主・宮﨑駿監督のこんな言葉が書かれています。
「この世界にあるものは、みんな動いています。 空気も雲も、動物も、木や草や大陸だって動いています。 絵が動いたらいいのにと、人はずっと考えてきました。」
宮﨑監督のこの言葉を英文にしたものと、「あるくの大すき」の窓がバックプリントされたTシャツです。


電動カラクリ小窓「あるくの大すき」(右)

美術館での思い出を振り返ったり、より展示物に親しみがわくミュージアムTシャツ。ぜひお気に入りの1枚を探してみてください!






















